謝罪にもかかわらず、東京電力社長に対する厳しい声

Publié le par francemedia

*4月23日付けリベラシオン紙は、東京電力清水正孝社長の福島訪問を報じた。

 

「このような大きな問題を引き起こしまして心からお詫び申し上げます」と福島原発事業者である東京電力社長が金曜日、この地方の知事と住民を謝罪に訪れた。事故発生当時の清水社長の受け身の対応は批判を呼び、理解され難いものだった。「大丈夫、大丈夫というけれど、何が大丈夫なのか?」と短いやりとり時にある女性は怒りをあらわにした。原発周辺から避難した住民の多くは体育館や仮説避難センターでキャンプ生活を余儀なくされている。

 

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http://www.liberation.fr/terre/01012333431-masataka-shimizu-pdg-de-tepco-honni-malgre-ses-excuses

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